シェイプアップ乳酸菌は薬局のサプリと何が違う?

シェイプアップ乳酸菌は薬局が売っているサプリと違う理由

シェイプアップ乳酸菌は薬局が売っているサプリと違う理由

 

 

夏に向けて本格的にダイエットに取り組み始めている人も多いと思いますが、やはり自力で頑張り続けようとしてもどこかで心が折れてしまって断念してしまうということも多いと思います。

 

そういった時こそやはりダイエットに効果的なサプリを使っていきたいところですよね。

 

今そんなダイエット欲が非常に強い方たちの中でもとりわけ注目されているのがシェイプアップ乳酸菌というサプリになっています。

 

シェイプアップなどと商品名についていても結局その辺の薬局に売っているような乳酸菌サプリと大差ないんじゃないの?という意見を抱く方もいるかもしれません。

 

しかし、実際のところシェイプアップ乳酸菌は薬局などで手に入る一般的な乳酸菌サプリとは大きな違いがあります。

 

シェイプアップ乳酸菌と薬局のサプリの違いとは?

それではまず具体的にシェイプアップ乳酸菌と普通に購入できる薬局のサプリでは何が違っているのか見ていきましょう。

 

乳酸菌の配合量が圧倒的に多い

大体薬局の乳酸菌サプリを見てみると平均して乳酸菌の配合量はよくても10億から20億ほどとなっていますし、それに届かない乳酸菌量でも億という数字がついているため全面にその配合量を押し出して紹介されていたりします。

 

それらに比べてシェイプアップ乳酸菌の乳酸菌配合量は桁が1つ違っており、300億の乳酸菌が1粒のカプセルの中にはいっています。

 

 

 

カプセルの大きさが特別大きい訳でもないのにそのようなことができてしまうのは1つ1つの乳酸菌の大きさが小さいため腸内に届きやすいとされている乳酸菌EC-12を使っているからです。

 

乳酸菌EC-12といえば久光製薬の乳酸菌EC-12が圧倒的なシェアを占めていますが、あくまで配合成分の一つとして取り入れているのがシェイプアップ乳酸菌です。

 

乳酸菌生産物質が40種類配合されている

一般的な乳酸菌サプリはサプリの中に乳酸菌そのものが配合されているのみとなっています、シェイプアップ乳酸菌は体内に入ってから乳酸菌を作り出してくれる成分である乳酸菌生産物質と呼ばれるものが40種類配合されています。

 

シェイプアップ乳酸菌の中の乳酸菌生産物質はバクテリアと同じように糖鎖と呼ばれるタンパク質によってしっかり守られているので胃酸や胃液などの影響を受けて途中で溶かされてしまうことがありません。

 

腸に届いてから善玉菌の栄養となって、乳酸菌を増やしていくことができるので体内における定着率が高くなっており、1粒でも長い間作用してくれるようになっています。

 

これは一般的な薬局のサプリとは明確に違うと言えるポイントですね。

 

燃焼作用に特化したカテキンと植物由来の乳酸菌が含まれる

普通の乳酸菌サプリでも腸内環境を整えていきながら余計なものを外に出すことでダイエット作用があるものもありますが、シェイプアップ乳酸菌は燃焼効果が高い植物由来の乳酸菌が含まれています。

 

トクホ商品などでも有名な緑茶カテキンはそれ単体でも燃焼効果が非常に高いものとなっていますが、その働きを後ろから強力にバックアップしてくれる成分として植物由来の乳酸菌が同時に含まれています。

 

薬局のサプリでここまで徹底して脂肪を燃焼させることに集中しているサプリメントは他にないでは?と感じるレベルの配合成分となっています。

 

本格的にダイエットに取り組む場合は使うべき一品

ということで今回はシェイプアップ乳酸菌が普通に薬局で売っている乳酸菌サプリと何が違うのかというところについてまとめてみました。

 

 

 

徹底的にダイエット効果を高めるために考えつくされた配合成分や成分バランスとなっているので、乳酸菌サプリで健康的に痩せたい!という場合は使う価値があるのではないでしょうか。

 

この成分なら1ヶ月とかからない間に大きく結果を残せる可能性も高いです。

 

実際にシェイプアップ乳酸菌を使ってみた結果と効果体験談はこちら


 

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